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 思い出 信州のソバや 2020/9/29

 思い出 信州のソバや 2020/9/29
上高地に入る少し手前のソバやだった記憶がある。30年位前の事
その店に入るとヨロヨロとした老婆がしゃがれた声で「いらっしゃいませ」と言ったとたんに箸立てを倒した。大丈夫かと、いぶかったが入ってすぐ出るのも何だからと様子を見ていると、老婆はその箸立てを奥に引っ込めてしまった。
どうしようかと思ったがとりあえずメニューを見た。どれも安い、今時珍しい店と思った。
老婆は「若い者が出払っていますんで」と申し訳なさそうに言う
兎に角せっかく入ったのだから食べて行こうと言う事になった。
そして出てきたソバは、なんと美味しかった事か、今でも印象に残る蕎麦屋である。そうそう、私たちが食べてるときに入って来た若いカップルが、出てきた老婆を見て帰ろうとするから、おせっかいにも「美味しい」と一言私が言う。すると帰りかけたカップルは席に戻り注文をしていた。
又信州での事、テレビや週刊誌などに出ている「看板がない」と言う事だから探すのに手間取ったお店を探してやっと入った。
そのお店は思った程ではなく、しゃれた器はなかなかセンスが良いが味はもう少しそして高価であった。
又福島の旧宿場町では葱でソバを食べるので有名との事で、珍しいから食べたがソバよりこれは葱の旨さが勝っていた。自家製の葱との事で葱を褒めて会計した事を覚えている。
その後連れ合いは、素人用本格的道具を買い、手打ちそばを始めた。なかなか上手である。
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気持ちが良い 2020/9/28

気持ちが良い 2020/9/28
気持ちが良いのがおさまりきれない程、気持ちが良い。
長く暑い(熱い)日々が終わり長雨も昨日でやんだようで、秋の気配がする朝、思わず空に向かって最敬礼をしたくなるほどの朝である。
3月より毎日のようにスティホームで何時まで続くのか。きっとこれから先もこの状態を維持して特効薬の出るのを待ち望むのだろうと思うが、関節のまだ働かない生まれたての子馬のようなグニャグニャ運動、お尻を突き出した変な格好の太もも強化運動、テレビで紹介された運動を見様見真似で毎日行うが、さほどの運動量とも思われないのに、腹だけは一人まえに減っている。
朝は規則正しく、納豆、味噌汁、昨日の残りおかず、昼は焼きそば又はパン、うどん、スパゲッティ夜は適当にそれなりの栄養を考えて作る。
何とわびしい日々ではないか、でもいつかは、外出の好きな老女はあそこに行こうとかこちらに行こうと楽しみに過ごしている。だが、早くしないと連れ合いの免許も期限切れになりそうだ。
何しろ40代の頃私が免許を取ろうと張り切っていると、息子と連れ合いから「社会の迷惑になる」と言われた。アノ時の恨みは忘れない。
今朝の空と同じようにコロナにサヨナラの最敬礼をしたくなる日はいつか来るだろう、心待ちする人は多かろう。
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我が家のハイビスカス

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コロッケ 2020/9/27

コロッケ 2020/9/27
私が子供頃7.8才頃、疎開先の町に小さな料理屋があった。江戸時代は宿場町で料理家、宿屋が多くあり、その町の様子はその面影があったように記憶する。
メーン道路のT字路の旧家の屋根下には 左江戸 右足尾 と表示があったようにも思うが、同郷の連れ合いに聞くと知らないと言う。
戦後は物不足、食不足で皆貧しかったが私は空腹を抱えた覚えはないが着る物は誰かのお下がりが多かったように思う。
そこでコロッケを戦後に料理屋を再開した家が始めた。
確か5円だったように記憶する。熱いコロッケにソースをかけてフゥーフゥー言いながら食べる。
美味しくて美味しくて、私など一番好きなものはコロッケと言ったものである。その内にコロッケ、おでん、中身のないお好み焼き(これは甘くした小麦粉を薄く溶かし、鉄板で焼く)又天ぷらなど子供相手にしたお店が出来たが、コロッケは思い出深い子供時代の食べ物である
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「待て」と言って待つ悪漢がいるだろうか 2020/9/25

「待て」と言って待つ悪漢がいるだろうか 2020/9/25
時代劇を見ていると捕り方が十手を持って 待て!! と言って追いかける。
が、待つ悪者がいるだろうか、そんなの見た事がない、いつも不思議な風景である。
一度この事について書こうと思っていたが後が続かない。終 ((´∀`*))ヶラヶラ
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歳重ねマジック 2020/9/23

歳重ねマジック 2020/9/23
 2015/8/31に書いた文です(このコロナでスティホームが多くなり以前書いた文をワードに書いています。何しろ500話以上あるのですから4月から始めてやっと半分くらいまで打ったでしょうか)
これってどういう事か。「歳重ねマジック?」
以前若かった頃は言えなかった言葉や行動、態度や着るものなど歳を重ねるたびに出来るようになる。それがまさに“歳重ねマジック”と私が命名した七文字熟語である。
年を重ねた褒美ではなかろうかと、、?
人は面(つら)の皮が厚くなったと表現するかもしれないが、薄い皮では中身が見えてしまうから厚くなったと表現する。
それが 歳重ねマジック と言う事になる。最近有名な女優さんが「わりなき恋」と言う小説が出た。だいぶ待たされた図書館でやっと借りて読んだが、“うんうん成程”“共感できる”等と私の体の血を騒がせ、なんどもうなずいて読んだ。表現の仕方は私の言う 女優さんの歳重ねマジックであると確信してしまった。若い時この表現は出なかったであろうと。
素敵に歳を重ねて、生きたいものだと思うが、どうやら私のマジックはごく普通のおばあちゃん発想マジックで生きていくのだろう。
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一世、二世、三世 ? 2020/9/21

昨日故郷に行ってきた、3月彼岸、8月お盆と墓参りはコロナ騒ぎで行けなかった。
故郷は良いな、お寺に着くなり、なんと気分の良い事かと思わずマスクを外して深呼吸、そば畑は花が満開、息子の運転でぐるっと小さな町中をひとまわり、息子も小さい頃、夏には良く私の故郷に。
まだ両親が健在で毎年のように川遊びや山に行ったので思いだすらしい。取り壊された実家の跡地を眺めながら何とも言えない気持ちになりました
やっぱり故郷は日本一だ!
 
一世、二世、三世 ? 2020/9/21
親子は一世、夫婦は二世、師弟は三世 という言葉があるが、今までつかった事がない。よく意味を知らないからだが、ことわざか?
そこでその意味を探ってみたが、親と子は現世だけで夫婦は現世と來生、師弟は何時までもという事らしい。もし間違っていたら すみません
こうなると血のつながっている子より繋がっていない連れ合いの方が結びつきは強いんだよ、皮肉りおばさんは子供は当てにならなんだよって事かと思った??
仲の悪い夫婦は世の中、沢山いるのだから気の毒だなと。
だが我が家は夫婦は二世、親子も二世と行きたいものだ。あまり使いたくない諺である。意味をはき違いそうであるから。
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車のステッカー 2020/9/19

車のステッカー 2020/9/19
暑さもやっと、という事か?毎年暑い日が長くなるように思うが実際の所どうなのだろうか?
あるデーラーで車のステッカーをかった。身障者とシルバーを各2枚計4枚である確か2000円以上であったが、1年とたたずに色がボケてシルバーのほうは見る影もなく薄い。
連れ合いは不満を言う、安いと色が剥げると思って高いのをデーラーで買ったのにと不満タラタラ。
私が言う「100均で売ってるよ」と言うと「エッそうなのか」という事になり近くの100均売り場に行く。連れ合い感動したように驚く。
早速車に付けてみるとなかなか見栄えが良い。これが何時まで色あせないでいるかは問題である。
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写真の整理 2020/9/17

写真の整理 2020/9/17
思い出とは楽しく、又寂しいものである。
写真の整理をしようと思った。15年前に家を改築したときは、思い切って平成以前の写真はスキャナに取り込んだり一まとめにして一応整理したがその後の写真は平成16年までアルバムにして貼ってある。
その後はデジタル写真なので、SD、USBに保存しているが、その立てかけてあるアルバムも何とかしないと、自分が整理できるうちに始末した方が気持ちが良いと思っているが、開けてみると難しい、その写真の世界に入って思いだしてくる思い出は際限がない。
まだ良いか、と何度もそんな状態で始末が出来ないが、もう良いだろう八十路が来るのだからと誰かか肩を叩くのである。
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何だコレ!! 2020/9/15

新総理誕生
昨日、新総理誕生しましたね、菅新総理、秋田から初めての誕生との事、高校を卒業して上京し総理大臣にまでなる、凄いですね。
かなりの努力人に思います。どうぞ日本を宜しくお願いいたします。政治に疎いおばさんですが、期待しています。

何だコレ!! 2020/9/15
最近あるテレビショッピングで ○○昆布だし というのを購入
この容器の事だが「何だこれは」と言う事になりました。使っても使っても外見からでは減ってない。一向に見た目には分からない、そこで何でも興味深々なおばさんは、周りに被っている薄い印刷物をとってみた。どうやらこの容器に秘密があるらしい。真空状態か?
いつも容器の口部分まで出し昆布の色がしている。すでに4分の1は使ったはず、全部使ったらこの容器の実態がわかりそうである。
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思い出 古い梅干し 2020/9/13

思い出 古い梅干し 2020/9/13
私が子供のころ古い梅干が戸棚の奥にあった。私の家は父がマメな人で天ぷらや料理、などをよく作っていた、梅干も父の作ったものである。
その古い梅干しは我が家では忘れられたようになっていた。
しからびて白く粉がふいているように見え気持ちが悪い、到底食べ物にはほど遠い感じがした。
母の妹が娘を連れて遊びに来た、父はその古い梅干の話をすると、叔母は早速興味をしめして、見せてくれと言う。その壺を開けると、とても良い香りがするが私にはどうしても口には入らない が である
二人の客は摘まんで口に入れる、そしてあろうことか、「これは旨い」と大絶賛である、そして土産にその梅干はすべてその叔母の土産となったが後年になって「あの梅干はもうないのか?」と尋ねられた事がある。
懐かしい父の自慢話と叔母の梅干問答は何となく今でも頭の中にある。
叔母というのは戦前、新宿のムーランルージュで女優をしていた戦後は家庭人に収まったが、なかなかの美人であった。我が家で疎開をしていた頃は、疎開先の粗末な玄関に近所の人が見に来たくらいだから、きっと綺麗だったのだろうが、私には当時の伯母の面容は思いだせない。
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トコロテンと箸一本 2020/9/11

トコロテンと箸一本 2020/9/11
毎日暑いが盛りは過ぎたようだ、コロナはまだまだ共存光栄である
私たちの付き合い方でどうにでもなりそうなコロナである。
我が家には可笑しな習慣がある、姑がトコロテンを食べるときに必ず箸を一本用意する。これはとても食べにくい、一本の箸でトコロテンがつかめないがどういう訳かと聞いたことがある。すると昔は夏になると縁台で かき氷やトコロテンを売る店が出た、「何処でも割箸を二つに割って一本だけトコロテンの横にさして出した」 と言う。私も子供のころ一本で食べた記憶がある。姑の言うとおりだと思った。我が一家は故郷が同じであるから何かにつけて話が通じる。
故郷が一緒は何につけても便利で都合が良い。かってはお寺も、墓まで私の実家と隣り合わせという場所であった。
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思い出 スペインの Mちゃん 2020/9/9

思い出 スペインの Mちゃん 2020/9/9
昔の知り合いに「スペインのMちゃん」と陰で言われていた人がいた、かなりの経済家で、お金を貯めては外国に会社を退職して半年~一年単位で生活をするのが趣味のような人であるが一応は語学の勉強だそうだ。私が知り合いになった時はスペインに向けて貯金中との事でそれは、それは経済家で、着るもの履くもの生活用品全てにおいて、ケチと経済家は違うと思うが、外国に向けて目が向いているから、他人の目など気にならないようだった。
とうとうスペインに行く日が決まった、語学は一応の目標だが、生活を楽しんでくるそうである、そこでハッピイな事が起こればそれで良しとの事、不安はないのだろうか、帰って来た話は聞いてないが、彼女も70才は過ぎているだろう。
今どうしているだろうか、とフト思った。
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昔の大学生 2020/9/7

昔の大学生 2020/9/7
最近連れ合いが言うには、自分が子供の頃に大学生はとても珍しかったという、確か私が育ち盛りの昭和20年代の後半頃には大学に進学する人は稀だっだように記憶する。
連れ合いはその前の時代だから、かなり少なかっただろう。「大学生があそこの家にいる」と聞くと見に行ったというから、さぞ珍しかったのだろう。疎開から居座って終の棲家となった我が家、子供たちは二人は外に出たが、弟は一旦は出たが町に仕事場を構えたくらいだから、住みやすかったにちがいない。
我が家の近くには大学生はいなかった。唯一町内にある医院の長男さんが、夏休みに帰郷していたのを珍しがって眺めたものである。
今はどうだろう、大学は一般的に進学する、普通サラリーマンの親は大変である資金面には四苦八苦するが、そんな親の心を大学生は知っているのだろうか。恩を着せる訳ではないが、親心を分かってもらいものだと世の親たちは思っているに違いない。どこかで同感という声が聞こえる。
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レジのお姉さん 2020/9/5

レジのお姉さん 2020/9/5
我が家の近くには大きいスーパーが3店ある、また小さいのもある。それぞれに特徴があってここは肉類が良い、ここは野菜、果物が安くて良いなどと自分流のランク付けをしている。ある新しいスーパーで弁当を買った時に夜中に腹痛を起こした。
連れ合いも同じものを食べたが異常なし。それから又暫くして、又そのスーパーで生ものを購入した。所が又夜中に腹痛と下痢に大変な思いをした。
だが連れ合いは何ともないので自分の体調であろうと思ったが、それからはそこのスーパーでは生ものは買わない事にした。
スーパーにはポイントという主婦には大好きな特典がある、このコロナ騒ぎでどこのスーパーも注意としてなるべく少人数での買い物をするようにと声掛けがあるそして、ポイントが毎日2倍つくサービスまで始めた。
やっと本題の レジのお姉さん スーパーではそれぞれに従業員教育によって客の対応がだいぶ違っているように感じる。
私はそのスーパーによってお気に入り、顔なじみの方がいると、そこのレジに並ぶ
レジ従業員は女性がほとんどである、たまに男学生アルバイトがレジに立っていることもある。
にこやかな人や感じの良い人が私は好きである。(だれでもそうか☺)
町で会っても覚えていてくれたか、ニコヤカに挨拶をする人もいる、きっとこの人の家庭は明るいだろうなと想像してしまう。
おせっかいおばさんの私は、職業としてきっときつい仕事ではなかろうかと思ったが、どうだろうか、傘寿に近いおばさんには出来そうもないが、ちょっと真似事でもやってみたい気分である。
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ルビ?? 2020/9/4

ルビ?? 2020/9/4
今朝、NKKのBSで再放送された「はね駒」はねこんま を見ていたら、良い言葉、面白い、思いつかない 私好みの言葉を聞いたので思わずメモしながら今日はコレを題にしようと思った次第です
主役のお母さん りん が子供を連れて新聞社に出社します、母親に見てもらっていた子供3歳が母親の体調がすぐれずに小連れで出社したと言う事です
それを、編集長に詫びをするときの会話です
「すみません、母が体調が悪いので4.5日、小連れで出社しても良いでしょうか、この子は一人遊びができますので、、、」と頼んでいます。
すると編集長は「ルビ付きで出社かい?まぁ良いでしょう」と言って、許してくれるのですが、その後、子供を背負って帰宅途中、りん の父親のコーヒー店に寄ると夫がきていました。
夫 「何だ子供を連れて会社に行ったのか、俺が連れて行こう」と子供を抱こうとしますと
妻(主役) 「だって漢字がなくっちゃ ルビ はないでしょう」と言って笑うのです
明治から大正にかけて活躍した女性記者をモデルにしているそうですが、とても面白くて毎朝見ています。
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森林公園北口からの眺めです

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思い出 「これより100m」 2020/9/3

思い出 「これより100m」 2020/9/3
西沢渓谷に行った、約23年前の事
軽く考えて出かけた西沢渓谷、後になって知ったのだがハイキング中級となっていた。が 行ったときは軽いハイキングと思った。
実際行ってみるとかなりの距離があり渓谷を見て一回りをする計画、途中に登りがある。疲れを感じてきた。すると看板が立っている。「これより100m」わぁ嬉しいと思ったが行けども行けどもその中間点まで100mの道は辿り着かない。疲れ果ててやっと小さな平地に出る。いったいアノ100mはどういう計算かと連れ合いと話ながらの帰途となったが、どうやら高低差の100mのようだった事に気が付いた。
そして今度は長い帰路、ヘアーカーブの続く長い道を疲れたを連発しながらの帰り道を歩いた。途中車のキーのないのに気が付いたが幸いな事に駐車場に落ちていて、土産店に届けられていた。
景色、滝や紅葉はきれいだったが100mの高低差と車のキーは忘れられない思い出である。その時の写真を捜したが見つからないが何処かにあるはず。
Ezoajisai
エゾアジサイと書いてあった

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同じようなブログの内容 2020/9/1

同じようなブログの内容 2020/9/1
9月となりました、早いですねまったく 暑い暑いも、もう少しですかね
今日は朝、あまりの涼しさに嬉しくなりました。
今日はブログUPの「私の場合」について書きます。
ブログを一旦ワードに書いてからUPするのですが、年中UPしてから間違いに気づきます。小さな間違いですと、まぁ良いかと そのままにしてしまいますが、気になる間違いは直してから又UPし直します。
2007年2月22日に始めましたから かなりの記事数です500位ありそうです、ワードの枚数が多くなると印刷をして残しますがもちろん保存もしています。ズルズルとスクロールに手間がかかりますから。
又同じような内容を書いてしまう事もあります。気が付くと削除しますが、だいぶ以前のものですと、これも まぁ良いか と言う事になりそのままになります。又同じような内容があります。
コロナで外出が限られる生活ですので、PCに向かう時間が多くなりました。以前は一カ月に2,3回しか書き込まない時期もありましたが、最近は時間があるせいでしょう、自分の記憶の為にと思ってブログを始めたのがきっかけですから日常の色々の事、思い出などを載せています。写真はすべて私又は連れ合いが撮ったものです。まだもう少し皆さんの空間を漂って邪魔にならない程度に書き続けたいと思います。読んでくださる方、宜しくお願いいたします
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