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コロナウィルス 2020/4/29

コロナウィルス 2020/4/29
どうやら2,3日前よりスティホームが効いたか、東京都はコロナの発生率が下がったように見えるが、2.3日ではどうにもならない。おばさんは東京都がカギと思っているが、どうだろうか、兎に角、敵は手ごわい、それに加えて特効薬、ワクチンがないのだから、何もできないわが身としては神頼みである。神頼みと言ってもこれは、人頼みって事だ。世界中のコロナ薬開発者の皆さん、世界のコロナに携わっている医師、研究者さん達、関係する皆さんに人頼みをしている、という事に気が付いたおばさんである。4月も終わる、爽やかな5月になって、スティホームである。毎日、日曜日の老体は家中でもそれなりに過ごせるが、子供や若者などどうやって過ごすのだろうか、それなりの過ごし方を工夫してスティホームで過ごしてもらいたい。

昨日(28日)、一旦陰性になった人が退院して又再発、今度は家族に伝染したというニュースを見た。山中伸弥先生のコロナHPによると、再発した事でのコメントにこう書いてありました
「症状の軽重に関わらず、ウィルスが消失するまでには4週間かかるという論文を以前紹介しています」
20422-8
4/22撮影わが家のボタン

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柿の種 2020/4/27

柿の種 2020/4/27
あるメーカーの「柿の種」袋の裏側に成程と感心した、その袋には時々そう思うことがある。
「奈良のシカは優秀な庭師集団!?
奈良公園といえばシカ。手入れされた芝生の上をシカが駆け回る姿は癒されますよね。実はこの広大な美しい芝はシカによって保たれているんです。シカが伸びた芝をどんどん食べるので、芝刈りの必要なし。もしこの手入れを庭師に頼むと費用は一年で数億円にもまさに奈良公園の守り神なんですね。」
と書いてありました成程と感心したおばさんでした。
20422-7_20200425100401
字は読めませんね!?

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コロナウィルス 2020/4/26

コロナウィルス 2020/4/26
 一向に収まらぬコロナの発生人数、3桁の数が続いている、東京都がおさまらない限り下火にはならないだろうと、叔母さんは考える。都知事の小池さんが「スティホーム」と懸命に呼びかけている。
4月中旬は湘南の海岸に若者が押しかける、(25日の報道では呼びかけが効いたか少なくなった報道有り)おそらく海なら密着していないから良いだろうと思っているのだろう、私もそう思っていたが、道路事情、近くの環境、駐車場、など等大変な混雑で道路にまであふれる車に 近くの住民は大迷惑である。兎に角スティホームである。もしかして暮れの今年の流行語大賞はこれではなかろうかとおばさん考える。発表になる頃には収まってほしいと思っている。
今週から来週にかけて他県には出ないよう、スティホームはこれから何度呼びかけられるだろう。

ニューヨークでコロナ抗体検査が無作為に3000人の検査が行われたと報道にあった。狭い範囲の検査だから正確さはどうだろうか、目安としては参考にはなりそうである。ニューヨークでは5人に一人、州全体では7人に一人だそうである。こうなると東京も検査が進むと高い数値が出そうな感じがする。
我が家の姑がお世話になっている介護施設は3月下旬から面会が禁止されただが、最近ライン面会が出来るようなった、予約をするがそれでも、元気な母の顔が見られるので、ひと安心である。
108才になる我が家の母は手厚い介護で100才から今まで何事もなく暮らしている。
20422-1 我が家の盆栽もみじ40年以上前に河原からの頂き物4月22日撮影

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思い出 大当たりと妹の誕生 2020/4/25

思い出 大当たりと妹の誕生 2014/11/5記
昭和25年の暮れの事、疎開先の田舎で(疎開でも両親は終の棲家となったが)母は大きなお腹で、福引のくじ一等賞を当てた。意気揚々と竹竿にまるで旗のように100円札を10枚張り付けた のぼり を掲げて帰ってきた。父の喜びようは凄く、今でもあの光景は目にうかぶ。父はその旗に拝むようにして手を合わせた。当時の1000円は今の幾らぐらいなのか、きっと父は「これで一杯飲める」と思ったのではなかろうか。妹は昭和26年1月7日生まれ、その正月元旦に私と弟を連れて父は父の弟の家、東京、東十条の家を訪ねている。そこで又面白い記憶がある正月なのに弟の家にはお酒が出なかったのである。事情があって父の弟はお酒を断っていたようだが、あわてて買いに出たが、正月元旦の事店は休みのようだった。酒好きの父にとっては機嫌の悪いのは当然で、あくる日に田舎にかえってきた記憶がある。
どうして出産まじかな母がいるのに この時期に東京に行ったかは謎であるが我が家に帰宅して、いまだに生まれていない事を残念がっていた記憶がある。昭和26年1月7日夜中に妹は生まれた。
Img_2791 ステーホームです何処にも行けません兎に角今はコロナばい菌との戦いです。家の花ばかりの画像です

 

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思い出 トイレ掃除の話 2020/4/24

トイレ掃除の話 2014/11/3記
もう半世紀も昔の事、娘は3才か4才か?私は確か大きなお腹をしてトイレ掃除をしていた
その様子を階段に座って見ていた娘が「ママ、大きくなったら便所の掃除してやるね」と言う
おそらく大きなお腹を腹ばいになって苦しそうにしていたのだろう。それから十何年かたって
その事を娘に言うと「言った覚えはない」と口をとがらして言うので少し心寂しく思った。トホトホホホホ
Img_2780
トイレに飾られた都忘れ

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コロナウィルス 2020/4/22

コロナウィルス 2020/4/22
少しでも熱っぽい風っぽい、咳が少し出た。何でもかんでもコロナではなかろうかと疑ってしまうこの頃である。スーパーに朝いちばんに出かけると、すでにかなりの人達、ほとんどが高齢者かと思って意識して見渡すと結構30代40代の女性達がいる、でも以前のように立ち話をしているような方は見られない。かなりの人がコロナに罹らないようにと注意はしていそうである。
すでに、非常事態宣言が出て10日以上は過ぎたソロソロその効果が出てきそうである。毎日昨日の感染人数を見ているおばさんは昨日辺りに気が付いたがこの所当日の夕方にはその日の発生人数の報道がされる。
以前はあくる日の午後4時前後であったが、随分検査が進歩したのかと思った。何しろ「あまり検査数を増やすと病院が崩壊しかねない」という意味の関係者の話がテレビであったので驚いたが、何しろ未知のばい菌だから治療は手探りの状態だろう。医療関係の方々には心から感謝したい、もし崩壊したらどうなってしまうのだろうと思うと背筋が寒くなる。

昨日の山中伸弥先生の「今日のコロナウィルス発信情報」によると
「イタリア、香港では唾液によるPCR検査の有効性という論文が紹介されている」
コメントにこう書いてあった
唾液で検査ができれば、検体採取による2次感染のリスクを避けることが出来ます。日本でも同様の解析が必須です
Img_09951 昨年4月27日の我が家のテッセン(クレマチス)

 

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思い出  昔の知人の話である 2020/4/21

思い出  昔の知人の話である 2020/4/21
 知人は14才、その姉が15才その姉の中学の修学旅行の時の話である、当日の朝制服を着た姉が時間に間に合わせようと弟(知人)が自転車で学校まで二人乗りで送って行った途中に泥道にはまって自転車ごと転倒して姉の制服が泥まみれになってしまった。着るものがなく修学旅行に行けなかったという話ですが、何年たってもその時の恨み話は姉からあったと聞きました。
私の感想、お姉さんそれは、それは残念だったと思います。きっと一生の思い出でしょう。 でも貧しくて行けないとうのではありません。もう一人の知人は、貧しくて行けなかった話を聞きました。教師が「是非行かせてください」と家まで訪ねてきて母親に頼んだそうですが、うつ向いた母親は黙って首を横に振っただけだったそうでした。
Img_10491
今日の私のPCスポットライトの画面です

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思い出 13号さんどうぞこちらに、、、 2020/4/20

思い出 13号さんどうぞこちらに、、、 2020/4/20
東北の秘湯と呼ばれている温泉、冬は閉館というそれはそれは鄙びた旅館での笑話です。2000年の夏頃の事です
到着して記帳をすますと人のよさそうな番頭さんニコニコしながら「じいさんこちらに」と言うです、エッじいさん? じいさん ばあさん には違いないが連れ合いが65才、聞こえない連れ合いは平然としていますが私は多少穏やかではありません。部屋に着くと「じいさん、こちらで御座います」と東北訛りで結構丁寧です。又又じいさんと言われ私は何と返事をしたでしょうか?あの「もう一度、、、、」と言いますと、どうやら東北訛りの13が爺さんと私には聞こえたようでした。
今思っても、おかしな言葉と特徴のある思い出の温泉旅行でした。
Img_0063 我が家のにら花4/2撮影

 

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思い出  ソーメンの笑い話です 2020/4/19

ソーメンの笑い話です  2014/11/2に書いた文です
今から30年昔話で私はフルタイムで働いていた頃の事
姑は台所、家中の事をしてもらった時の事です
その日姑はソーメンを多く茹でて家族では食べきれないおほどで大量に残りました。そのソーメンを昼食に何日か食べ続けた訳です、私も連れ合いも仕事、孫たちは学校ですから、姑一人の昼食です、その時の言葉が「ソーメンばっかりでお苦しみだ」と言いました。勿体ない精神がありますから、捨てる事などしません。
その後そのソーメンがどうなったかは覚えていませんが、うどんやソーメンが残った時は「こりゃ、お苦しみだ((´∀`*))ヶラヶラ」
という言葉が笑話のように出るようになりました
Img_0056 我が家のチューリップ2020/4/2撮影

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我が町のコロナ発生状況と病院の対応 2020/4/18

我が町のコロナ発生状況と病院の対応 2020/4/18
毎日かならず、我が町のコロナ発生状況を町のHPで見ている
でもそれを見て一喜一憂しているわけではない、兎に角、緊急事態宣言が出ている最中であるから、出るだけ出れば収まるだろうと思っているおばさんであるが、幸いにもおばさんの感じでは我が町は今は少なく思うが、油断は禁物
何のお役にも立てないおばさんは、自分が罹患しないように十分の注意をしなければならないだから、病院、スーパーは出ないようにしているが、悪者め!!どこに潜んでいるか分からないから困ったものである。

病院から電話が来た、「○○日の2時から4時の間に病院に電話をください、先生とのやり取りで薬が出せそうだったら電話応対で近くの調剤薬局でだせるように手配をします」との事、このコロナで少しでも出歩かないように感染環境を減らせるようにとの配慮である。
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我が家のバラ 昨年5月撮影

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一寸三針(いっすんみはり)2020/4/17

一寸三針(いっすんみはり)   2014年11月1日に書いた文

この意味は 一寸(約3cm)に3針の縫い目 大雑把な縫い方で しつけのような縫い方の意味
昔、ずーっと昔姑から聞いた話です
姑と母は昔からの知り合いです、二人は同じ工場で働いていました
その時の話で姑がフト私の母の足元を見ると膝に継あてた布地の縫い目が一寸の間に三針の縫い目で躾糸のように見えたので、
「○○さん膝にしつけ糸が付いているよ」と言うと
母はすました顔で「これは縫い目だよ」と言ったそうです
それを聞いて私は母らしい返答を可笑しくもさすがに母だ!と感心したのです。そうなんです、母の特徴と性格が良く表れた返答でした。
ちなみに、姑は器用で いい加減な事は嫌いですから、しつけと縫い目はケジメがついてます、二人の性格比較はちゃんとこの言葉で出ていました。にんまりとした私はこうして書いている自分は姑の方に似ていると感じた次第です
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一枚の広告 2020/4/15

一枚の広告 2020/4/15
朝刊がなんと薄っぺらだと思った。広告が1枚しか入ってない、そういえば最近はめっきり少なくなった広告だがこうまで少ないと邪魔と思った広告も少し寂しくなる。何とも勝手なおばさんである、あればあるで広告もうるさく感じ、なければなくて寂しく感じる。
コロナコロナで大変な時期が早く乗り越えられるように世の中が今までのように平穏である事を願うばかりです。4/11に美容院に行こうか行くまいか迷った話を書きました。
が、前日になって昨日キャンセルした、そして今日の15日の朝を迎えると髪がなんとも決まらない。やっぱり行こうときめ今朝は一旦キャンセルした美容院に行くこととなった。さて行ってみると客は2名 私を入れて2名である。3人の美容師は手持無沙汰に暇なこの事態を嘆いている。
Img_2778 我が家の都忘れ

 

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古い写真 2020/4/14

古い写真 2020/4/14
今日はコロナから離れて昔の父の写真
古い父の写真が以前からバックの中に入っている、それも気がついた時には入っていた感じがする。70年は経っている昔の写真。それを見るたびに「お父ちゃん」と声を掛けてしまう。そんな時 なにか心が熱くなる。
務めていた会社の門で写した古い写真は50歳台前半の若々しい姿で今でも通じるような背広を着て直立不動で立っている姿である。10歳前後のとき父に連れられて行った事があった。その門の思い出を書き出してみると
 広い道で近くの角に大きな会社があった
 門を入ると突き当たりに浅瀬の海があり小さなボートのような舟が何かを採っていた
 門をはいると左側に事務所のような建物の部屋の中を左側に通され若い女性がなにか珍しい食べ物か飲み物を運んでくれた事
 父は会社に入る前に何処かでお酒を飲んだこと
などこの一枚の写真には色々な事が凝縮されている。
100歳で逝った平成13年4月12日また今年も2日前の9年前。薄汚れた写真私にとっては大事な一枚の写真はお守り替わりである。

 

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増々増えるコロナウィルス肺炎 2020/4/11

増々増えるコロナウィルス肺炎 2020/4/11
我が町も昨日で15名目がコロナウィルス肺炎に罹りました14番目に罹った方と関係しているとの事でしたが高齢な私も最小限、罹らないように注意したいと思います。が、何処に悪菌がいるかわかりません。来週美容院の予約がありますが、どうしようか、行こうか行くまいか、と迷っているおばさんです。
迷うときは何事も、出ようか出まいかの判断は「出ない」ほうに決めるおばさんですが、さて美容院はどうなる事でしょうか?
Img_2773
4月8日PM9時に我が家のベランダから写したスーパームーン

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思わずメモしたおばさんでした 2020/4/8

思わずメモしたおばさんでした 2020/4/8
本日零時をもって非常事態宣言が出ました、昨夜は安倍総理や小池都知事の会見があり国中の人達どのくらいの人達が見ていたでしょうか?
安っぽく言えばおそらく視聴率はトップの数字を示したのではなかろうかとおばさんは思いました。
そしておばさんはコロナ相談窓口電話番号を万が一を考えて今日はメモした次第ですが、どうやらあるタレントさんが罹患したの時の詳しい事が報道されました、検査を受ける事が難しいようですね、難しいですから又怖いです。
コロナ、コロナで毎日心を痛めていますが、あまりビクビク恐れているわけではありません。でも恐ろしい事には変わりないのです。
最近の知人との会話です私のマスクを見て
知人 「あら、自分で作ったの?ヘェ、上手だね」
私  「花粉症だからね、効きか効かぬか分らんけど、コロナの予防も含めてね」
知人 「私はコロナコロナと騒いでいるけど、ぜんぜん怖くない罹った
   らかかったでしょうがないから、マスクなんて今まで使った事が
   ない」
「でもね、知人さん自分は良くっても、コロナ菌を知らない内にばらまいてしまうでしょう。だから周りの人達の為にマスクは掛けたほうが良いと思うんだよね」
と心で言ったが、それは少し時が立って思いついた言葉、今度この話題が出たら思い切って言葉で言う事にした情けないおばさんでした。
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4/6日に連れ合いが近くの新河岸川沿道で写した写真、桜、川、こいのぼり、実際見たらさぞ綺麗だろうと実際に見に行く事にした。

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第2回 コロナウィルス肺炎についておばさん考える 2020/4/7

第2回 コロナウィルス肺炎についておばさん考える 2020/4/7
毎日、毎日コロナの発病人数が発表されます、この辺りがピークかと考えていたおばさん、それは4、5日前でした。所が、何と毎日毎日3桁の人達がコロナに感染しています
コロナ蔓延で私たちの今まで静かだった日が、遠い日のように思えます。このような今まで遭遇した事がありませんから、これからどんな事が起こるのか恐ろしくもなります。
学校は一斉に休校になって、我が家の近くの小学校には子供たちの声が聞こえません。いったい何処で遊んでいるのかと不思議なくらいです。こんな時にお母さんにインタビューでもしたら本音が聞こえるのではないかと意地悪ばあさんの私は考えます。
ノーベル賞受賞者の山中先生がコロナに関するHPを開設しました。その中に「新型コロナウイルスとの闘いは短距離走ではありません。1年は続く可能性のある長いマラソンです」山中先生のページは私のように高齢な人にも充分理解できるように書いてあります。毎日更新を続けていますから見ごたえがあります。
さて、このコロナどのくらい続くのでしょうか、これは誰もわかりません、何しろ敵は今までにない手ごわい最強の見えない悪魔です
読売新聞の編集手帳に、あまびえ という妖怪の事が書いてありました。初めて聞いた妖怪ですがすでに、水木しげるさんの漫画の中には、この あまびえ はあったのですね、知りませんでした。どんな妖怪だろうと調べました。絵が出てきました。人魚のようで愛嬌があります。この妖怪さんが退治してくれると良いな、なんてまるで神頼みのような事を考えたおばさんでした。こうなったらコロナと上手に付き合うしかないと覚悟をきめたおばさんでした。  今や非常事態宣言が出そうな勢いです  2020/04/07
Img_2748 4/3撮影したハイビスカス狂い咲きでしょうか、蕾は何度か出たのですが咲く寸前に落ちてしまいましたので花の茎をセロテープで巻いて補強しましたら咲くようになりました。時期ではありませんから狂い咲きですかね、それとも部屋の中で暖かいので咲いたかどうかは分かりません。

 

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昨日に続いて 2020/4/6

昨日に続いて 2020/4/6
昨日に続いて今日は木で手作りのゴミ箱に古いちりめんの風呂敷を使って箱の周りに張り付けましたら素敵なゴミ箱ができました。
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コロナ、コロナで過ごす毎日 2020/4/5

コロナ、コロナで過ごす毎日 2020/4/5
毎日、毎日コロナ、コロナで始まる毎日です。連れ合いの趣味はカラオケです。その日は行こうか行くまいか悩んだ末にとうとう行くことに決めたようです。早めに帰ってくると言うから私は「早くったておそくたって状況は同じだよ」と言ってやりましたが、それでも出かけました。ラインが家族でグループになっていますのでラインで子供たちに知らせますと、娘は(医療関係)驚いて連れ合いに電話をしました。リスクを抱えているのに「何を考えているのか」と柔らかに叱り、息子からは「2週間監禁」と強い調子、さすがに応えたようで帰宅するとニヤニヤしながら「怒られた!」と言ってました、そんな我が家庭事情です。
Img_2761 外にはなるべく出ないようにしていますので、時間がたっぷりあります。そこで踊りに使った半幅おびで壁掛け本収納タペストリーを作りました

 

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アボカド 2020/4/3

アボカド 2020/4/3
2月8日にアボガトの芽を出させることを書いたのですが、もう2カ月もたちますのに一向にそれらしき変化がありませんので今日は包丁で真っ二つに切ってみました、芽どころか周りがくにゃくにゃとして茶色く変色どうやら腐り始めたではないですか、その写真です。アボガトは諦めました
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