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コロナウィルス肺炎について2020/3/31

コロナウィルス肺炎について、おばさん考える 2020/3/31
日本国中がいや世界でコロナ、コロナにふりまわされる毎日が続いております。2月横浜港に停泊した豪華クルーズ船から始まった、いやそれ以前からあっただろうと思われますが、コロナウィルス肺炎が蔓延しつつあります。NHKでは新型コロナウィルス特設サイトを設けていますので毎日、毎日私は何回となくこのサイトを見ますそして心を痛めています
オリンピックも延期となりました。春の選抜高校野球も中止となりました。書ききれない程のイベントも中止や延期となりました。世の中、大変な事になっています。又有名なコメディアンの志村けんさんが、このウィルス肺炎で亡くなりました。驚き悲しく二度と「バカ殿」や「変なおじさん」を見る事は出来ないと思いました。身をもって軽く考えてはならないと、けんさんは警鐘を鳴らしてくださったと思います。天国でもたくさんの方を笑わせて頂きたく、ご冥福をお祈りいたします。
若い人は罹っても症状が出なくて終わる軽い人もいるようですが、今や高齢社会ですから高齢者の我々時代、まして持病持ちとしては、命の問題です
私たちはどうしたら良いのでしょうか?
不要不急の外出は避ける
人ゴミの中には行かない
手洗いの励行
マスクの着用
これでもウィルスは忍び寄ってきます。コロナウィルスをもう受け入れるしかないと思いますが、でも最小限にする為私たちはこの侵入物と闘い勝たねばなりません
これから、医療崩壊や社会の崩壊がおきぬよう、これ以上蔓延しないよう、おばさんは今真剣に考えていますが、社会にお役に立てるには政府や専門家、報道など等の注意事項を守って過ごしたいと思っています       2020/3/31
Ssakae

 

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マスク 2020/3/29

マスク 2020/3/29
毎日毎日コロナで日用品が不足しています。特にマスクは何処に行っても買えないそうです買えても、高価で驚くそうで、政府からは転売禁止まで出ています
我が家は何年か前に購入した箱100枚入りマスクがありましたので、幸せでした。
ガーゼのハンカチがありましたの作ってみました、三枚目はなかなか、かっこよく出来ました、上から順番で作りました
ヘッ ヘッ ヘッ
Simg_2742Img_2743なかなか恰好いいでしょう(^_-)-☆

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テレビを見ての会話 2020/3/27

テレビを見ての会話 2020/3/27
今、コロナで大変である、昨日の東京ではスーパーの混雑をテレビで放送していた又、昨日に知り合いが言うには安い米がスーパーの棚にないと言う。
一昨日と昨日東京は連続で40人を超えるコロナの発生で知事も「不要不急の外出の自粛」を呼び掛けているせいでもあるか?我が家も何か食料の備蓄を考えなくてはと内心は思っている。毎日がコロナで始まりコロナで終わる。
我が家の珍会話
 漫談を聞いていた5分間くらいだろうか、「どこが面白いのか」と聞く連れ合い
我が連れ合いの好みは、なににつけてもむづかしい、なんでこんなに怒るのか、とか変な考えが時々出る、特に選り好みが多いのが俳優の好みである。私からみるとおかしい位に好き嫌いがある。好みは長年付き合っているからすぐに判る。
そしてこの漫談話であるが、私の答えは「面白くないから、面白いんじゃないの」と答えにならない答えを言う。思わず笑ってしまった今日の会話である。
そのお笑い芸人は連れ合いの好みではない、私には充分に判る。
Img_2679毎年玄関先で咲く名前は知らない

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今日の編集手帳 2020/3/25

今日の編集手帳 2020/3/25
読売新聞の編集手帳から
「ニュースには真実、ほぼ真実、うそ の三つの種類しかない、、、」
へぇと凡人の私は考えた、いったいどういう事か?続いてこう書いてある「例示をしめしてくれませんか。時報、これは紛れもなく真実だな。ほぼ真実は?」と続く「天気予報だ、では三つ目は?その他すべてさ」旧ソ連で生まれた小話である」と続く。コロナに関してのどこかの国を指しているのだろうが、今コロナが世界を渡り歩いている、いったいどうなってしまうのだろう。個人での予防策は狭く限られているが、後期高齢者のわが身としては兎に角、終息が待ち遠しい。
Img_2701

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卵2020/3/24

卵2020/3/24
生卵をご飯の上に掛かる、ぶっかけ卵ってなんだか気味が悪くありませんか?
私は気味が悪く感じますが、食べれば嫌いではないのです、でも気味が悪いです。つい先日パック入り10個の卵を袋詰める時に落として6個も割ってしまいました。
自分で落としたのだからしかたがないが、そこで帰宅して4個を卵焼きにして冷凍庫にしまい2個を昼餉のうどんに入れて始末をしました。
みて下さい。その写真です
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お彼岸2020/3/23

お彼岸2020/3/23
20日は春の彼岸、春分の日です。お墓参りに行ってきました。我が家は4年ほど前に栃木の田舎からお墓の引っ越しをしました。その時思ったのですが色々な手続きをし、仏教儀式を簡略ですが全部済ませました。近くなりましたが、すでに肉親はもういませんので田舎に行く用事が少なくなり少し寂しい気持ちです。
Img_2686我が家の春蘭

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ホワイトデーのお返し2020/3/22

ホワイトデーのお返し2020/3/22
先日、何気なく息子から渡されたホワイトデーのお返しです
雑穀のおせんべいですがこれがなかなか旨い、サクサクと歯ごたえも適当にあり
香ばしい、息子評価を少し上げようかと親ばかぶりを発揮したところです。
Img_2667

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コロナ、コロナで始まる一日 2020/3/21

コロナ、コロナウィルスで始まる一日 2020/3/21
毎朝、テレビを見ると必ずコロナの事が一番で放映されている、しかたがない。世界的流行である。毎日発生した人数が発表になる。今がピークかと思う位になかなか棒グラフが低くならない。公民館、図書館など等公共施設はすべてわが地区は閉館である。思いなしか、町の中心地に行っても人が少ない。
近くに住むわが妹も3月6日にヨーロッパから帰ってきて自主的に2週間は外出はしていない。特効薬もまだない。今まで使われた薬を使っている。世界全体が新ウィルスに右往左往している。早く収まってくれることを願うばかりである。
Img_2674 近くのお嬢ちゃんの卒業の日
生まれた時から知っているので私も嬉しい「おめでとう」

 

 

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風船2020/3/20

風船2020/3/20
子供が小さい頃はよく縁日や祭り出店でガスの入った風船を買わされた。人気キャラクターの絵が書いてあり萎むと顔が目や鼻など顔の表情が変化して天井からもの悲しげに見下ろしているのを思い出す。その風船をうっかりして手放してしまうと空中に飛んでどんどん空高く飛び見えなくなるまで夢があり、いったいどこまで行くのかと思ったものだが最近分かったのだが、ある程度の高さで気圧によって破れるそうだ。(電車の中で前にいた親子が風船を持っていたが、子供がいじっているうちに見る見るうちに萎んでしまったのを見て思い出した)だいぶ昔に書いた文ですおそらく20年位前
Img_2682 我が家のクリスマスローズ

 

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有名人2020/3/18

有名人2020/3/18
二つの沿線の中間地点に住んでいる知人を訪ねた。行きと帰りは違う線に乗ろうと、知人宅をおいとました。歩き出すと表札に「○○」とある雅楽で有名な方の苗字である。内心もしかして、そうだろうと思った。知人宅に忘れ物に気がつき戻ったので、ついでにそのお名前の事を尋ねると、やっぱりそうだった。「小さい頃はよく外で遊んでいましたよ」との事。何かひとつ発見したような得な気分になった。

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○○医院の掲示文 2020/3/16

○○医院の掲示文 2020/3/16
コロナコロナと今、世の中大変です、自分でもそれなりの予防対策をしています
マスクも売り切れ、トイレットペーパーも一時有りませんでした。何やら紙が無くなるとデマが飛び売り切れで店頭にはありません、二、三日前にはトイレットペーパーは数は少ないですがありました。そしてコロナコロナで思いだしました。昔私が勤め人だった頃の話です

「病気と都合は上記の事情を超越します。柔軟に御考慮ください」
その上記とは受付時間の事である
医院の診療掲示板の一番最後に書いてある。思わず可笑しくなってしまった。確かに病院、医院は時間は重視してなかなか取り合ってくれないとこが多いが、ここでは時間外少々のことは患者主体に考えてくれるので私のように医者にとって我侭な患者には嬉しい。これは昔もう30年近く前の事です。まだ会社員だった時の事。
そして現代の話です。つい最近です少し喉が痛いので、近くの医院に行きました、閉院前の時間ですがドアには鍵が掛かっている、トントンと叩くと医師が出てきて「この時間ではお断りしています」と首だけドアから出してそう言う。「時間前ですが、、、」などと言ってもその医師は断固として断りの言葉を言ってドアを閉められた経験があり二度とくるものかと内心怒ってしまった。
だが私はこの医院が結構気に入っている。丁寧な診察と適切な投薬その医師は必ずと言っていいくらい、「これで治らない場合は、主治医の所に行って下さい、うちはクリニックなので」と言う入院施設がないという意味らしい。

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今朝の連れ合いとの会話 2020/3/14

今朝の連れ合いとの会話 2020/3/14
コロナウィルスで日本中に感染が広がって、終息の気配が見えない、でも「止まない雨はない」と言うから、周りも自分も気を付けてコロナが侵入しないようにしたいが、これはどうにもならない、見えないのだから。
我が家は他人が聞いたらおそらく笑われてしまうようなくだらない会話ばかりです。昼用のラーメンに茹で卵の用意をしていました。それを覗いた連れ合いは「なんでうちのゆで卵の時、水が少ないんだ」と言うのです、そうです、我が家のゆで卵の水は1CM~2CM位です。「我が家の鍋は底が厚いから1CMくらい水があればできるんだよ」と言いますと「フウン」と言ってます。底が三重構造との事です。だいぶ昔の事ですがアルミの鍋には認知症のリスクがあるとの噂がありましたその頃アルミの鍋はお払い箱となったのです。真偽のほどはわかりませんImg_2643

 

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シナモン入りコーヒー 2020/3/13

シナモン入りコーヒー 2020/3/13
コーヒーにシナモンを入れる習慣が出来たのは2年前の年末で上野公園口を出てすぐ目の前にある二階のレストラン、少々高いが休日で上野は人で込み合い、空いている店がなく、6人ずれの私たちは席が確保できないので少々高いが美術館を出て少し疲れた体を休めに、その店に入った。(能書きが長いが、、、)
記憶では何何精養軒と書いてあった気がする。そこでお茶をした。飲んだことのない珍しいコーヒーを頼もうと名前は忘れたが頼むと、何とシナモンが入っている。そしてステックが棒のように立っている何しろ始めての経験だから「この棒どうするの」とお仲間さんに聞くと「それでかんますのだ」と言う
なんだか今までに経験したことがない、香りと深さ、その上旨い!!
もっとも私はシナモンが大好きである子供のころからニッキと呼ばれていた飴など好んで食べた。
どうやら調べてみるとシナモンとニッキは違うようであるが、とても似ている。私にはどちらも大好きなスパイスである。毎朝、必ずと言っていいだろう、シナモンはコーヒーの中でシュワシュワと濃茶のフツフツを浮かせて私の胃袋に収まるのを待っている。

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タバスコの思い出 2020/3/10

タバスコの思い出 2020/3/10
始めてタバスコに出会ったのはもう40年も前であろうか、映画を見に家族で東上線大山に出かけた。
見る前に昼食を食べたのだが、当時はあまり外食をする習慣がないから、子供たちは大はしゃぎである。駅近くの花屋さんの二階のしゃれたレストラン、当時流行っていたスパゲッティ屋さんだった。
そこで私はスパゲッティを注文誰が何を注文したかは覚えがない。ケチャップ色した美味しそうな出来上がりが運ばれて来た。食べだした私はフト前を見ると細長い現在と同じ形をしたタバスコがある。まるのでケチャップのように感じたのだが、せっかく目の前にある何やら得体の知れない赤い液体、すっかりケチャップと勘違いした私は大判振舞にスパゲッティの上に掛けた。なかなか出てこないから、一生懸命に掛けた、そして食べた、辛いのなんのって顔が曲がりそうなった私。今でもタバスコを見るとその当時を思い出す。大山に行くとついその当時のスパゲッティ屋さんに顔を向けるが既に無く花屋さんの建物は今でも花屋さんだった
子供達も覚えている何かのついでにその話は出てくる笑話である。

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絵画鑑賞 2020/3/9

絵画鑑賞 2020/3/9
私は絵を見るのが好きだ、とは言っても鑑賞するという力はないが、じーっと見てまるであらさがしのように、見入るのが好きだ。そんな時にやすらぎのような感覚があるのは私だけではなかろうと思っている。自分が書けないから憧れるのかも知れない。有名な画家、好きな画家展覧会に自分では書けないくせに自分なりの批評を心の中でするのが又面白く楽しい。3月、国立西洋美術館では私好みの展示あり楽しみにしていたが、今コロナウィルス蔓延を防ぐために閉館のようだ。「早くコロナ君もうこれだけ騒がして、もういいでしょう消えて下さい」と願っている。3月1日から学校では春休みの終わるまで、今のところ休校だそうだ。日本国民一体となってコロナに立ち向かっていると言ってもオーバーではなさそうだ。
Img_2595川越美術館

 

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2/27日にICレコーダが壊れた話を書きましたその続き 2020/3/8

2/27日にICレコーダが壊れた話を書きましたその続き2020/3/8
近くの量販店に修理に出して「1年未満なら修理も良いと思いますが、たとえなおっても購入する位の値段です」と言われ渋々持ち帰ったがそのレコーダを未練たらしく思いきり振ってみました、何度も何度も壊れて元々ですからするとどうでしょうか何とスイッチがつくではありませんか、そこで試して見ますとPCでの操作はできませんが一応ICレコーダーの役目は出来そうです。それは3/1の事、少し不便を感じますが一応ICレコーダーの役目をしてくれます。まだまだ使えそうです。

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変わった冷房、暖房機 2020/3/5

変わった冷房、暖房機 2020/3/5
昨年の9月だったか、ある有名通販会社のテレビ販売で温風も冷風もでるという変わった形をした電気製品を買った。9月は冷風で大変重宝した。
そして今は温風で便利に使っている。先日テレビを見ていたら違う通販サイトで同じような形をした同製品と思われるのを盛んに売っていた。
前回買ったのと同金額に見えたが、そこは無駄を嫌うおばさんであるから調べると約2000円近く安くなっている。連れ合いに言わせると「そんなの変わりないよ!」というが。10月に消費税が2%上がったのも関わらずのである。
そこでおばさん考えた確かに新製品は少し高い今までの経験でそうは思っているが欲しい時が良いタイミングと思うと、そうがっかりしたものではない。と思ってあきらめる事にした。この教訓は身体にしみ込ませたいものだと節約おばさんは思っている。
Img_2633

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父にぶたれた思い出 2020/3/4

父にぶたれた思い出 2020/3/4
昔話です10年位前に書いた父に対する怒りの文です
それはそれは、今では考えられない事です。父は普段は良い人、飲むと人が変わる人なのです。10歳前後の事です,その時は飲んでなかったように思います
町には年に何回か「市」と言われている、大道路に雑貨や小間物、子供のおもちゃなど色々の露店が出る いちが たつ のです。たつ と子供の頃からそう言ってました。その時は少し多くおこずかいを貰って、何がしかの物を買うのが楽しみでした。その日に母は懐が寂しかったのかもしれません、20円くれました。普段は10円が小遣いの毎日の習慣でしたので20円は多いのですが、いつもは市の時は50円くれました。それなのに20円とは私は怒って「20円じゃいらない」と駄々をこねたのです。そこに父が帰ってきてその様子を聞き見して「そんなにいやなら、一銭もやらない」と物凄い、凄まじい面相で私を叩くのです。私のお尻をむき出しにして後ろから思いっきり何度叩いたでしょう、私はもうむくれにむくれて、泣き続けました。暫くして近くのユキちゃんがその「市」に行こうと誘いに来たのです
その後どんな結末だったかは覚えていないのですが、その時の10歳になる娘の叩き方は尋常ではなかったと今でも思います、が私は父は大好きでしたが大酒を飲んで帰ってきた父は大嫌いでした。
平成22年4月19日記

 

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ブログを書く 2020/3/3

ブログを書く 2020/3/3
ブログを書く、自分の記憶の為に書いているようなものです。書き出すと次から次へとテーマ(テーマなどと大それたのでない)が浮かび上がる。時には一機に7話や10話は続けて書くことがある。暇がいくらあっても書けない時もあるそんな私のブログ事情です。
そこで何人かが読んでくださっているかは分からないが、書いてWEBに載せるまでの事を今日は書こうと思ったのです。何しろ3/1で ○9歳 となった私ですから
まず、次から次へ浮かぶときはワードでブログフォルダーを作って書き込んでおく、もちろんその時は日付はまだない。時を見計らってふさわしいと思うときにUPするのです。そんな訳で準備されたブログは私のブログペースの中でジーっと日付を待っているのです。今の状態ですと4,5話が待ち状態と言う事になります。
だが急いでUPしたい内容もありますから、そんな時は書いて直UPという事になります
書けない時は暇があっても書くという動作に頭が回らない、老化したおばさんの脳と行動の現在です。
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コロナウィルス 2020/3/2

コロナウィルス 2020/3/2
1月下旬頃から中国で始まった得体の知れない流行り病は今猛威を振るっている。毎日朝テレビを付けると必ずのように発生した人数を知らせている。おお怖いと思っても敵は見えないしあまりに小さい、何処からでも侵入してくるから油断がならない、そんな訳で東京で開催される集団のイベントはほとんどが中止となって、我が予定表も3月は今のところ中止の文字が並んで外出の予定がない。
予防として、手洗い、マスク、人込みにはなるべく出ないように注意喚起が出ている。毎日発生する人数の表示にいつ自分に襲いかかるかと思うと怖い!!
テレビでは感染症の専門家が出て解説している。早く収まってくれれば良いのだがと高齢のおばさんは願っている。

 

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誕生日 2020/3/1

今更 誕生日を祝う習慣はないが、それでも生まれた日は歳を一つ重ねる日だからやっぱり祝いの日という事になる その内離れて暮らす子供達から何やら空飛び電信でもくるだろうか?
フッと下を向くとなんと40年位前に田舎から戴いた、通称「じじばば」正式名が春欄の花が咲き始めていました。くしゃみをしながら眺めている。なんと長い年月この野草も頑張っている。何とも言えない感慨にふける ○9歳になったおばさんである。イラストは春蘭ではありません下手な真似して書いたタンポポです
20229

 

 

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